霧吹きを使う(種から根が生えるまでの水やり)

霧吹き
芽がまだ小さい頃(こんな頃)は、じょうろで水をあげるのがとても大変です。
そこで、100円ショップなどで売っている霧吹きを使うと、種が水で流されることもありません。
苗床で発芽し根が生えても、まだ細い苗は倒れてしまうこともあります。
ある程度、根がしっかりするまでは霧吹きなどを上手に使ってみてください。
保湿はとても大切なので、みずやりは毎日欠かさず実施しましょう。

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