アルミ深型鍋(スープパン)
パスタソースなどを作る際に、ちょうど良い大きさのスープパンくらいの鍋を使うと便利です。直径15センチくらいのアルミ深型鍋をもう10年近く使っていますが、とても重宝しています。トマトとバジルを煮込んだトマトソースなどを作るなどの場合にも、とても手軽に使えて便利です。
アルミ寸胴鍋(パスタを茹でるのに最適)
アルミ寸胴鍋は、パスタを茹でるのに最適です。直径20センチ程度のもので3−4人茹でられます。10年以上使っている私の愛用鍋の特徴をまとめてみました。)
野菜水切り器を使って、収穫したバジルを洗う
収穫したバジルを1枚1枚拭くことがベストですが、どうしても時間がなかったり、正直面倒だったりしますよね。そういった場合、水切りを使ってできるだけ水分の残らないようにする工夫をしてみましょう。野菜の水切りを簡単にできる調理道具を使うととても便利です。
防虫ネットのチカラを借りて畑でバジルと大葉(シソ・紫蘇)を育てる
防虫ネットのチカラを借りて、バジルとシソ(しそ、紫蘇、大葉)の苗を植えました。畑で育てるにはやはり防虫ネットで害虫被害を防ぐのが一番ですね。
害虫被害・対策には、防虫ネットが絶大な効果があります!
バッタなどの強い虫からバジルやシソ(大葉、紫蘇)などのハーブを守るためには、防虫ネットしかないようです。畑でこれから植える時には、防虫ネット前提で植える必要がありますね。
大葉(シソ・紫蘇)から本葉が出てきました
8月に植えたシソ(大葉、紫蘇)の種が発芽し、双葉が出てきました。8月も後半に入ってくると日差しが少しづつ弱くなってきますが、シソ(大葉、紫蘇)の栽培環境だと少し日陰があるくらいのようが良いのでベランダで育ててみようと思います。
シソ(しそ、紫蘇、大葉)の発芽
シソ(しそ、紫蘇、大葉)は、夏頃から発芽させて秋の肌寒くなる頃まで収穫をすることができます。少し日差しが少ないくらいのほうが、育ちすぎなくて良いでしょう。










